2026年8月1日の日記|中村 諒
ご安心ください。写真はGではありません。カブトムシ軍団です。
近鉄でカブトムシのイベントが始まり、こどもたち(8歳・6歳・4歳・0歳)と行ってきました。カブトムシと触れ合える機会で子供達も興奮してカブトムシを触っていました。子供の頃一度だけ網戸にくっついていたのを覚えていますが、いまではもう野生のカブトムシに出会うことはありません。
ヘラクレスオオカブトの大きさと綺麗さにみんなでびっくりした次第です。
イベントでくじ引きがあり、3人の息子がトライ、長男が3等でした。景品はカブトムシの雄雌ペアかクワガタのペア、ヘラクレスの幼虫を選べました。てっきり僕はペアを選ぶと思っていたら、「幼虫にする、育てる」と。
オスかメスかもわからないこと、途中で死んでしまうかもしれないことも言いましたが、1年世話をすると。
なんだか成長したなぁと思った休日でした。
帰りにコーナンに寄り、飼育セットを購入しました。
ちなみに次男・3男にはカブトムシとクワガタのペア、飼育セットを買わされました。
和歌山で40度を記録するなど、例を見ない酷暑ですが、ご自愛ください。

心臓血管外科
2026.08.01 Sat 00:00